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テロワールの人々の技

ドメーヌはそれぞれのテロワールとぶどう園を熟知している地元のスタッフチームが運営しています。

ティエリー・ベリコーは2010年にラロッシュの社長となりました。彼が最も大切だと考えているのは世界中のワイン愛好家にラロッシュのワインの質を認めてもらうことです。

グレゴリー・ヴィエノワはぶどう園とワイン生産部門の責任者としてぶどう園のスタッフとワイン醸造のスタッフのあいだの架け橋の役割を務め、改良と改善を常に追求しています。

ぶどう園で働くということは、スタッフそれぞれがしっかり最後まで使命を果たすということです。ドメーヌ・ラロッシュではシャブリ地区の伝統にしたがって、ぶどう園の区画ごとに「タシュロン」と呼ばれる区画責任者が作業を注意深く管理しています。

シャブリのドメーヌ・ラロッシュ
ぶどう園責任者 ジル・マニャン
ワイン倉責任者 ステファン・バラス

ベジエのマス・ラ・シュヴァリエール
ワイナリー総合ディレクター グザヴィエ・タンボレロ
ぶどう園とワイン生産部門ディレクター ジェロー・ブラン
ワインマスター ステファン・マルキエ